フードセーバーを徹底解剖!
意外といろいろ使えるフードセーバー
生鮮食品や煮物などの調理済み食品を
真空パックで長期保存できます
![]()
生の食品も調理済みの食品もフードセーバーにしています。特売のお肉を買いすぎたけど、冷凍したくないときとか、煮物やハンバーグなどを作りだめするときに重宝します。
さらに保存期間を延ばしたいときはそのまま冷凍もできますよ。半年ほったらかしたステーキ肉も(そもそも半年間ほっといたのが問題ですが 笑)、冷凍焼けせず美味しく食べられました。

![]()
煮物など水気のあるものも真空にしたら機械が壊れるんじゃない?っていう心配があるかもしれませんが、それは大丈夫な設計になっています。

こんな感じで、煮汁などの水分は下の受け皿にたまり、脱気する穴(オレンジの○)は上にあるから大丈夫です。もちろん溢れるくらい水分が出たらアウトですが。
![]()
ロールパックは洗うと何度も使えます。ただし、使うたびに短くなっていくので最初はちょっと長めに切るのがオススメです。

使うたびに若干ボロくなります
![]()
実はフードセーバーは食べ物以外にも使い道があります→ 食べ物以外の使用例
気になる人は・・・
他にも容器ごと真空に出来るキャニスターがあったり、フードセーバーを使った料理法とかもあるんで、興味のある方は公式サイトで詳細をチェックしてくださいね♪
フードセーバーの購入を悩んでる方へ
メールマガジンご登録はこちら
ダイエット、お掃除、キッチンの
面白情報を詰め込んだショップジャパンファンメルマがを発行しています
よろしければご登録ください
